久しぶりに我が家の愛犬の登場です。写真のようにお父さんの“グリューン”と息子の“ダン”は大変に元気です。
 ダンも生まれてから1年半、成犬になりましたが、ご覧のようにグリューンのように大きくなりませんね。
 しかし、そのヤンチャぶりはお父さんの600倍です。やはり、赤ちゃんのころの育った環境に影響されているようです。
 写真のダンは、ミツバチの服を着ています。公園を散歩しているとき、周りの人たちから「あら、可愛い」と言われることも少なくありません。“親ばか”でしょうか。
 以前にもお伝えしましたが、犬種である「ミニチュア・ピンシャー」はとても短毛のため、暑さより寒さに弱いようです。でも、散歩で2匹は元気に飛び回っています。その分、飼い主は大変ですが。
 さて、今日のタイトルとは関連ありませんが、富士山の写真を載せました。先日、静岡県に出張したとき、会議室の窓から霊峰富士がとても素晴らしく見えました。
 このような富士山の姿を見ていると、心の中が洗われるようです。同時に少しオーバーかもしれませんが、この国に生まれた幸せを感じます。

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12月21日(日曜日) 愛犬も元気です