たまに出てこないと忘れられそうですね。愛犬のグリューンとその息子ダンです。
 写真は最近撮りましたが、グリューンは5.6キロ、ダンは4.1キロあります。息子は順調に体重が増え、父親は少し減量しました。
 特別仲がよいということでもありませんが、喧嘩もしません。取っ組み合いをすることはありますが、飼い主から見るとじゃれているようです。
 家の中での運動量は、ダンが圧倒的です。生まれてから8ヶ月になろうとしていますが、まだ子どもですね。
 それから、ダンのゲージは完全なものではないので、頻繁に脱走します。リビングが大変なことになっていることにも慣れました。
 犬種である「ミニチュア・ピンシャー」は“脱走の芸術家”と言われていますが、まさにそのことを実感しています。
 右の写真は、夕方の散歩で立ち寄らせていただいている、ご近所の小林クリーニング店です。女性は奥様です。
 小林家は大のワンちゃん好き一家です。いつもおやつをもらうことを2匹とも楽しみにしています。ありがとうございます。
 ダンは夜になると、飼い主(私または妻)の布団で寝ています。グリューンはこのようなことはありませんでしたので、一層可愛いですね。
 それから、ダン君の耳はなかなか立ちませんが、これはこれで、愛くるしい思います。

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3月1日(土曜日) グリューンとダンです