昨日に続いて、同期(1期生)の仲間である役員の皆さんです。写真は昨日と同じですが、後列右側2人目から、石毛、増子、西岡、野上、松下さんです。1年間、大変にお世話になりました。

石毛さん(西東京市):年齢はひとつ違い、市議会議員経験6期22年(私は区議6期22年)という環境もあり、昨年7月以来、最も頼りにしている仲間です。同期会の世話人も2人で務めています。三つの大学を卒業し、フランス料理の修業をし、お寺の住職でもあるという、ちょっぴり不思議な逸材です。
増子さん(文京区):すべての人に対して、気配りを心掛ける優しい同志です。以前にも紹介しましたが、将来、私たちの世代から会派の代表者が選ばれることがあれば、間違いなく彼でしょう。B級グルメの王者で、いろいろなお店を知っています。最近はお腹が少し出てきたような・・・。
西岡さん(小金井市):会派ナンバーワンの“イケメン”で、獲得票の8割は女性票という説も。爽やか系スポーツマンであり、来年の東京マラソンを一緒に走ろうと誓い合っています。議会改革プロジェクトチームのリーダーとして、汗をかいてきました。今年の高円寺阿波踊りでは、“踊る阿呆”になるそうです。
野上さん(練馬区):正直なところ、当選からしばらくは、取っ付きにくかったのですが、今や最も大切な友人のひとりです。会派風紀委員長の異名も。また、大塚たかあき議員、私と3人で「都議会ハイファイセット」と呼ばれています。。選挙区も隣ですが、来年の区議選に向けて、お互いに一生懸命頑張りましょう。
松下さん(武蔵野市):定数1名区で、自民党の現職を破って見事に当選。定数に関係なく、どの選挙も激戦ですが、特に1人区は大変です。議員を志した動機は、「会社員当時、総合職人事担当で人が働くことと社会保障制度の矛盾に直面したため(ホームページから引用)」だそうです。

8月1日(火曜日) お世話になりました