毎日の政治活動を精力的に取り組み、ほんの少し余裕がなくなっている私ですが、それにしてもうかつでした。
 妻の○○歳の誕生日を忘れていたのです。
 新しく開設した、「門脇ふみよし阿佐ヶ谷事務所」では、ボランティアの皆さんが頑張ってくれていますが、その皆さんからケーキを贈ってもらったことを聞かされて、ことの重大さに気が付きました。
 その時の2人の会話は想像してください、
 妻も、毎日のビラ(民主党機関紙号外)配り、事務所の雑用、家事と忙しく行動しています。ありがとうございます。
 お詫びとして、3年ほど前の写真を載せておきました。
 なお、10月の私の誕生日までは、二つ年上の姉さん女房になります。

5月14日(土曜日)

妻の誕生日